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2013年12月31日(火) 晴れくもり
今年も色々お世話になりました。

今年も色々お世話になりました。良いお年をお迎え下さい お客様、お取引先、友人、知人等、多くの人に助けられた1年だったと、改めて感じる年末です。

お客様から涙がにじむ出る程嬉しいメールを頂いたり、急な注文に快く対応していただいたお取引先、笑い転げて楽しい時間を過ごした友人達、厳しい意見に自分のつたなさ気づかされたり、悲喜こもごも色々あった1年でした。

これからもよろしくお願いします。

良いお年をお迎え下さい。

2013年12月25日(水) 晴れくもり
無農薬栽培いちご 佐賀ほのか 販売開始!

無農薬栽培 苺 佐賀ほのか 販売開始!! 「無農薬栽培イチゴ 佐賀ほのか」の販売を開始!!

今年はイチゴの樹が小さく、気温の低い日が続いたこともあり、昨年と比べると約一ヶ月遅れの販売開始です。

さらに、まだ収穫量は多くはなく大量のご注文には対応は難しい状況で、イチゴの大きさも小粒の物が多くなりそうです。

申し訳ございませんがよろしくお願いします。m(_ _;)m

2013年12月21日(土) くもり
迷い犬

今日の朝10時〜11時頃に

赤っぽい服を着た柴犬がリードを引きずりながら
家の前の道路をパニック状態でうろうろしていました。

車の多い道路なので
気がついた車は、徐行しながらその柴犬を避けていたけど・・・

とっても危なっかしかったので保護しようと試みたけど
私の存在など目に入らず、足早に通り過ぎていってしまいました。

交通事故等にあわず無事飼い主のところに帰っていればいいけど (´Д`) シンパイ

2013年12月11日(水) くもり
無農薬栽培いちごの販売を開始できない〜

無農薬栽培いちご 佐賀ほのか 12月上旬に販売開始を予定していました無農薬栽培苺ですが、収穫量が少なくサイトでの販売を始められない状況です。

来週になるとさらに収穫量が減少しそうな様子だと、生産者より連絡がありました。

苺の樹が小さかったので、樹を育てるために花を間引いたのが原因だそうです。

お待ち頂いているお客様、申し訳ございませんがもうしばらくお待ち下さい。m(_ _;)m

2013年12月3日(火)晴れ
冬支度

家の猫「はにわ」

冬の準備を着々と進めている家の猫「はにわ」です。

夏に比べて食事量が3倍くらいに増え
「つちのこ」みたいと言われるくらい
お腹回りにたっぷりと脂肪を蓄え
ユッサユッサと貫禄たっぷり

なんだか尻尾まで太くなっているような・・・

2013年12月2日(月) くもり晴れ
いちご畑 今期の特別栽培認証取得!

佐賀県産無農薬栽培イチゴ 生育が遅れています。 昨日、無農薬栽培いちご畑の様子を見てきました。

先週、佐賀県特別栽培(化学肥料使用せず 化学農薬使用せず)の今期の認証を取得し、いつでも認証マークをつけて出荷できるようにはなったのですが、販売を開始できるだけの収穫量には程遠い状態です・・・

ダニの発生で苗の苺の樹が小さかったのが生育が遅れている原因だそうです。

現在苺の花が沢山咲いていますが、この花が実となり収穫できるのは一ヶ月後なので来年の1月には沢山収穫できそうです。

しかし、苺の需要期はクリスマス前なんですよね〜〜

2013年12月1日(日)
グルメなカラス

無農薬もちとうもろこしの味を熟知しているカラス 収穫が終了したモチトウモロコシ畑の中に左下の画像のようなモチトウモロコシの実があちこちにあります。

皮がきれいに剥かれ、一粒残らずきれ〜〜いに食べられています。

カラスが食べているそうです。

虫の被害がひどくて畑に残していた物や葉陰にあり見逃していた実をカラスがきれいに完食していました。

それも、未熟な実は数回つついて放置し、熟した美味しい物だけを選んで食べています。

カラスはモチトウモロコシの美味しさをとってもよく知っているようです。

2013年11月25日(月) くもり
もちとうもろこし畑の様子

収穫が終わった後の無農薬モチトウモロコシ畑 有機JAS無農薬栽培もちとうもろこしの収穫は終了し、畑にわずかに残っていたもちとうもろこしは数日前の霜で焼け、枯れたような色になっています。

まだ少し実が残っているけど、真っ白な粒でこれから気温がさらに下がる中でこの若い実が熟すことはなさそうです。また熟したとしても、霜に当たると味が落ちて美味しくないそうです。

畑ではモチトウモロコシの茎が刈り倒され、籾殻の小山が点々と畑の中に置かれていました。刈り倒されたモチトウモロコシの茎や籾殻は土に透きこまれ肥料となります。この後には麦が作付けされるそうです。

2013年11月24日(日) 晴れ
無農薬栽培いちご畑の様子

無農薬栽培苺畑 今日無農薬で栽培されているイチゴ畑の様子を見てきました。

受粉のための蜜蜂が放され、葉ダニの天敵カブリダニや、アブラムシの天敵アブラバチも放されていました。

小動物達も活動しているようで、モグラは畝や黒マルチに穴を開け、たぶんイタチ(?)は畝の上を歩き回っているようです。(´Д`) コマル

「畝にたくさんいるミミズを狙ってモグラが畝に穴を開け、ネズミがその穴を通り、そのネズミを狙ってイタチが入り込む」と生産者のご主人が以前説明されていました。

2013年11月18日(月) 晴れくもり
苺の樹が小さいな〜 

無農栽培イチゴ(佐賀ほのか) 無農薬で苺を栽培されている生産者は、毎年佐賀県の特別栽培農産物(化学肥料不使用 化学農薬不使用)認証を取得されていて、今期も11月下旬に苺畑に検査が入るそうです。

苺畑では、ハウスにビニールが張られ、雑草抑制等のために黒マルチと呼ばれている黒いビニールが畝を覆い、さらに畝間には雑草抑制や土壌改良等ために籾殻が敷き詰められています。

去年の今頃はそろそろ苺が収穫できるような状態だったけど、今年は写真のように苺の樹が小さいので花が咲いても間引いているそうです。

クリスマス前お届けに間に合いますように (-人-;)

2013年11月11日(月) くもり
第57回下郷農協まつり

第57回下郷農協まつり 昨日、大分県耶馬渓にある食の安全にこだわり続けている日本一小さな農協、「下郷農協」の第57回農協まつりに参加しました。

所属している産直大地の会久留米の会員の皆さんとガールズトークを楽しみながらバザーを行い、久しぶりにお会いする生産者の方々と立ち話をし、お祭り最後の餅投げでは、舞台の上からものすごい勢いで飛んで来る餅を華麗にキャッチして、楽しく、有意義な祭りが終わりました。

早朝からの雨で舞台の上を覆っているブルーシートを支えている竹が折れたり、会場の下郷小学校のグラウンドの整備等、昨年に続き今年も雨に悩まされスタッフの方々は大変だったようです。

ありがとうございます。お世話になりました m(_ _)m

2013年11月3日(日)
第二回モチトウモロコシ予約販売開始!

有機もちとうもろこし第二回予約販売開始! 今期二回目のモチトウモロコシの予約販売を開始!

第一回目のご予約分の発送が終わりに近づいています。

量は多くはありませんが、収穫量に余裕がありそうですので、11月中旬〜下旬頃発送分の予約販売をいたします。

これから気温が下がってくるので、モチトウモロコシの実が熟すのに時間がかかります。

申し訳ございませんが、気長にお待ち下さい。m(_ _)m

2013年10月18日(金) くもり晴れ
無農薬栽培いちごの葉に虫が・・・

無農薬栽培苺(佐賀ほのか)の栽培状況 苺(佐賀ほのか)の苗の定植が9月下旬に行われ、3週間程が過ぎようとしています。

夜の気温が下がってきているのでビニールを張りたいところだけど、また台風が日本に接近してきているのでもう少し先になりそうです。

10月は台風の接近やら夜中の突然のゲリラ豪雨やらで、定植したばかりの苺の苗にとって過酷な天候です。

よく見ると、苺の葉が食べられた株があちこちにあります。夜盗虫が原因だそうです。

対策として生物農薬のカビを使用する予定だと、生産者の方が話されていました。

このカビを苺の葉につけて、カビの付いた葉を食べた夜盗虫は体の中でこのカビが繁殖して死ぬそうです。

2013年10月13日(日)
もちとうもろこし 明日から収穫開始!

有機JAS無農薬栽培モチトウモロコシの収穫を明日より開始! 無農薬栽培もちとうもろこしの収穫を明日より開始します!

例年と比較すると虫の被害は少ないようだけど、大きさが小ぶりな物ばかりです。8月から9、10月にかけて旱魃と言っていいくらい雨が降らなかったのが原因のようです。

今日、今期初めて収穫したもちとうもろこしの試食をしました。う〜〜〜ん美味しかった!(⌒〜⌒)

明日よりご予約分の発送を開始しますが、完熟のモチトウモロコシをご希望のお客様への発送はもう少し先になりますのでもうしばらくお待ち下さい。

2013年10月7日(月) 晴れ
KURUMEFORUM2013

KURUMEFORUM2013
昨日は「KURUMEFORUM2013」エールピア久留米会場で下郷農協の商品のアピールのためのバザーの手伝いに入りました。

お天気もよくたくさんの人達が来館され、講演会や映画上映を楽しまれていました。

久留米のゆるキャラ「くるっぱ」も応援で駆けつけてくれ、たくさんの人達と写真に納まり、子ども達と握手をしていました。

「怖い!怖い!」と大泣きしていた子もいたけど・・・・(´д`ι)

2013年10月6日(日) 晴れ
もちとうもろこし 今のところ順調だけど・・・

無農薬栽培もちとうもろこし 無農薬栽培もちとうもろこしは左の画像のように、雌花の穂が枯れかけて、そして虫たちは元気に食欲の秋のようです・・

雌花の穂がカラカラに枯れ、そして外皮が枯れてきたら収穫ができます。後1週間ほどで収穫ができるかな〜?と期待をしています。

しかし、現在沖縄に近づいてきている台風24号が九州の西側海上を通過しそうな気配で、とても心配しています。

台風がこのコースを通ると九州北部に大きな被害が出ることが多く、収穫を目の前にしているモチトウモロコシに被害が出ませんようにと祈る思いです。 (-人-;) 

2013年9月29日(日) くもり
もちとうもろこしの雌花がふっくら〜

無農薬有機栽培モチトウモロコシ 昨夜から待望の雨が降って畑はしっとりとうるおっていました。(嬉!)

たくさんの蜜蜂がもちとうもろこしの雄花の回りを飛び花粉を集めていて、写真を撮っている私の耳元でブンブンと羽音が聞こえていました。

無農薬栽培のもちとうもろこしの雌花はふっくらとしてきています。

収穫は、気温の影響を大きく受けるのでなんとも言えないけど、遅くても10日〜2週間後くらいかな〜と考えています。



2013年9月23日(月) 晴れ
モチトウモロコシに雌花!

無農薬栽培有機もちとうもろこしに雌花が出た!そして虫も・・・ 昨日、もちとうもろこしの畑の様子を見てきました。

一番早く種を蒔いたモチトウモロコシに雌花がたくさん出ていました!

と、同時に虫の食害も多数見られます・・・例年のようにモチトウモロコシの実1本に最低1匹の虫が付いてきそうですね。

例年と違うのは、モチトウモロコシの高さが低いことです。例年だったら1・5m位の高さにまで成長するのに、今年は1mくらいの高さです。

原因は畑の乾燥だそうです。

苗を植えつけた8月上旬〜中旬頃はほとんど雨が降らず、畑が乾ききっていて水を撒いていたけど、自然の雨には量的に遠くおよばないのが現実です。

現在も10日以上雨が降らず、さわやかな秋晴れの空を見ながらため息の毎日です。

2013年9月16日(月) 晴れ
モチトウモロコシに雄花が・・・

もうモチトウモロコシに雄花が付いている。 モチトウモロコシはまだ一メートルの高さにもなっていないのに、雄花があちこちで見られます。

この雄花に蛾が卵を産みつけ、その卵から幼虫が生まれ、その幼虫がものすごい勢いで雄花をはじめ茎や葉そして実を食い荒らすので、現在出ている雄花を取り除きます。

もうすでに食害の被害にあっている雄花も幾つか見かけました・・・

今年は、雄花が出てくるのがとても早いけど原因はなんだろう?

2013年9月9日(月) 晴れ
もちとうもろこし生育順調!

九州産有機jAS無農薬栽培もちとうもろこし 8月のお盆過ぎに連日37度、38度の猛暑酷暑の日、その後急に気温が下がり連日の雨で昨日の午後からようやく青空が広がってホッとしているところです。

もちとうもろこしの苗は、こんな不安定な気候にもかかわらず順調に生育しているようです。

まだ現在のところ雑草はそれほど多くはないけど、これから繁茂しそうな様子が畑のあちこちに見られます。

これからの季節台風等も多く、10月中旬頃から始まる収穫まで心落ち着かない日が続きそうです。

モチトウモロコシの予約販売分は残りわずかになっています。

ご購入いただいたお客様ありがとうございます!収穫、発送までもうしばらくお待ち下さい。m(_ _)m

2013年9月1日(日)
もちとうもろこしの予約販売開始!!

国産(佐賀県産)無農薬もちとうもろこし予約販売開始! 10日程前は最高気温が37度、38度の日が続き、畑は乾いていて、雨が降ってほしいと切望していたのに、現在はその切望していた雨が降り続き、ほどほどのところで雨が止んでほしいと願っています・・・

畑は、写真(上)のように畝間に水がたまり、一度踏み込んだらぬかりこんで身動きが取れなくなりそうな状態です。

もちとうもろこしは、苗を定植したときの畑の状態により生育に差が出ているけど、生産者のお母ちゃんは「まっ大丈夫やろう。」と言われていたので、モチトウモロコシの予約販売を開始します!

収穫、発送は10月中旬〜11月の予定です。

2013年8月25日(日)
稲が・・・

有機JASの水田
お取引先の有機JAS取得の田んぼです。

倒伏が始まっていました・・・(ノ_-;)あちゃ〜

2013年8月24日(土)
もちとうもろこしの恵みの雨

有機JAS無農薬もちとうもろこし畑 昨日から雨模様の天気で気温が下がりホッとしています。

2週間前からまとまった雨が無く、ここ1週間は連日最高気温が37、8度で、もちとうもろこしの生育状況が気になっていました。

今日の朝畑の様子を見に行くと、欠株しているところが数箇所あるけど、久しぶりのまとまった雨で畑はしっとりと濡れ、もちとうもろこしもなんだか生き生きとしているように見えました。

画像は8月上旬に種を蒔いたもちとうもろこしでしっかりと太い茎が頼もしさを感じます。

追記
現在 大雨洪水警報が出ています。雨量はほどほどでおねがいします・・・

2013年8月11日(日) 晴れ
もちとうもろこしの定植開始!

有機JAS無農薬栽培もちとうもろこしの定植が始まりました! もちとうもろこしの苗の畑への定植が始まりました。

以前は畑に直接種を蒔いて栽培されていましたが、芽の出ない種の所には再度種を蒔くことになり、現在は作業の効率化のためポットに種を蒔き苗を作り、その苗を畑に定植されています。

10月〜11月に時期をずらして収穫できるように、種を蒔く時期を少しづつずらしているけど、9月の気温が高いと収穫時期の差が余り無くなり、連日収穫作業に追われることになります。

さらに、収穫後は1本づつチェックし目で確認しながら虫を取り除く作業が待っています。

2013年8月1日(木) くもり晴れ
もちとうもろこしのお問い合わせ

本日モチトウモロコシのお問い合わせをいただきました。

お問い合わせいただいたお客様の所では現在モチトウモロコシが出回っているそうです。

こちら九州北部平野部での無農薬栽培では 虫の被害を極力抑えるため、
これから種を蒔き10月に収穫開始となります。
それでもモチキビ1本にもれなく数匹の虫がついています。

11月に入ると気温が下がり、 虫があまり活動しなくなるので虫の被害は少なくなるけど、
実が熟すのに時間がかかり、畑に沢山モチキビがあるのに収穫できず、やきもきすることも多いです。

2013年7月27日(土) 晴れくもり
暑か〜〜

暑中お見舞い申し上げます。 連日の猛暑日の福岡より
暑中お見舞い申し上げます。

猛暑、酷暑の日々が続く中、田んぼを渡ってくる風がとても心地よく感じる今日この頃です。

2013年7月26日(金) くもり
たくさんのお迎え

10年程前にご主人が左半身が思うように動かなくなって以来
自宅で介護を続けられている近所のおばちゃんが
先週頃から見かけないな〜と思っていたら

介護されていたご主人が亡くなったと
昨日久しぶりにお会いした時に話されていました。

そして、ご主人が亡くなる数日前から
たくさんのお迎えの方たちが
入れ替わり立ち代り来られていたそうです。

ご主人が家族の方が食事をされているのを見ながら
「○○○さんはどうして毎日ごはんを食べに来らしゃっと?」
とか
「今日は忙しかった。□□□さんと、△△△さんとXXXさんの
3人も来らしゃった。」
等と、ご主人が話されていたそうです。

○○○さん、□□□さん、△△△さん、XXXさん
いずれもすでに鬼籍に入られている親戚や近所の方々です・・・

2013年7月24日(水) 晴れ
マレーシアのお土産

キャッサバチップスとドリアンのお菓子 マレーシアのお土産をいただきました。
キャッサバチップスと臭うまで有名な果物ドリアンを使ったお菓子です。

キャッサバチップスは、キャッサバを薄くスライスして揚げた物でポテトチップスと比べたら少〜〜し固めかな?

ドリアンのお菓子はもち米を使ってあるみたいで ういろうのような食感で 味は・・・・・・・・

ドリアンの臭いと言うか香りがあまりに強烈で味を思い出せない・・・

食べる前はもちろん、食べた後も長時間胃の中からドリアンの香り(臭い?)が口の中へかもし出されます(笑)

2013年7月20日(土)晴れ
フローズン甘酒!

アイガモ米で作った甘酒でフローズン甘酒! 冷たい甘酒が飲みたくて冷蔵庫で冷やそうとしたとき、 ちょっとひらめいた。

凍らせてみよう!

で、フローズン甘酒の出来上がり〜

シャリシャリした食感、アイスクリームの様な濃厚な甘味ではなく とても優しい甘味

この甘味はブドウ糖の甘味、 甘酒が飲む点滴とも言われる理由ですね。

さぁ〜これで夏を乗り切ろう!!

2013年7月13日(土) 晴れ
胡瓜

今日の生産者の呟き

「地這キュウリをつるしてしまったごたる・・」

説明 
地を這わせて実を付ける地這キュウリの苗が、
地上部分に網や柵等を設置して誘引して栽培する
通常のキュウリ苗の中に誤って混じってしまっているようです。

2013年7月10日(水) 晴れ
銀行サイトに?な表示が・・

某インターネット銀行を利用しています。

ログイン後のワンタイム認証送信先メールアドレス設定画面に
見慣れない「ダミー」の表示が・・・

気がついたのが先週の土曜日ですぐメールで問い合わせました。

その銀行より電話があり
初めての事例でなんとも言えない とのことでした。

ログインパスワードの変更とその銀行の本物のサイトかどうかの見分け方の
アドバイスをいただきました。

今のところ不正送金等の被害は出ていないけど
携帯のメルアドに迷惑メールが大量に入るようになった頃と
日にちが近いのが気がかりなんだけど・・・

2013年7月5日(金)
強風が・・

朝から強風が吹き荒れています。

時には、足に力を入れて踏ん張らないといけないくらい強い突風が吹き、様々なものが風に舞っています。

家の中では家具の裏等に溜まっていた綿ぼこりが部屋の中でくるくると回り

網戸にへばりついていたごみやほこりがカーペットやベッドの上にハラハラと降り注ぎ

まとわりつくような湿度の高さとあいまってうんざり気分・・

2013年6月26日(水) くもり
無農薬もち麦(玄麦)販売再開!

2013年6月収穫 九州産有機JAS無農薬栽培もち麦(玄麦)販売再開!
2013年6月収穫 佐賀県産 有機JAS無農薬栽培もち麦(玄麦)を
本日より販売再開!

お客様に長くお待ちいただき申し訳ございませんでした。m(_ _)m

2013年6月収穫 佐賀県産 有機JAS無農薬栽培もち麦(玄麦)
http://www.eyutaka.com/SHOP/HMM-1000.html

2013年6月24日(月)
野生的なスイートコーン

いちご畑のとうもろこし復活!!
http://www.eyutaka.com/2013nikki.html#d20130526

と、以前紹介していたとうもろこし
なんと  「タイで食べられているスイートコーン」 でした(驚!)

3棟ある苺ハウスの中で一番短いハウスで 栽培されているとうもろこしで、
とても勢いがあり、茎も太く、 背の高さもハウスの天井に雄花が押し付けられています。

この短いハウスは今期新しく作られたハウスで、 元は堆肥置き場だったと聞いていたので
その影響かと考えていました。

昨日そのとうもろこしを食べてみました。
生産者のお母ちゃんが言うには 「美味しくないので、ネットでの販売は止めた方がいい」
とのこと。

でも私の感想は
皮は少々硬いし、日本で一般的に販売されている 砂糖のように甘いとうもろこしと比べたら、
確かに甘味は少ないし、洗練された味でもないです。

でも、皮の硬さはそれ程気にならないし、 味はあっさりとした甘味で私は好きな味です。
それに粒が大きくて無駄なく食べられる!

そう・・・野性味のある ワイルドなスイートコーン!
って感じかな〜

2013年5月28日(火)
無農薬もち麦の収穫が遅れています。

有機JAS無農薬栽培もち麦畑
有機JASの畑の無農薬栽培もち麦の収穫を5月下旬と予定していましたが遅れていて、6月上旬頃になりそうです。

で、ここで問題が発生しそうな予感・・

例年6月上旬頃の入梅が、昨日梅雨入りした模様と発表があり、今日、明日と雨の予報です。

麦の収穫時期に雨が続くと、麦の穂にカビが発生し麦の品質が落ちてしまいます。

人が天候をコントロールすることはできず、様子を見守ることしかできないんですよね〜

2013年5月27日(月) くもり
無農薬いちご販売終了間近!

無農薬いちごの苗作り
無農薬イチゴの今期の販売を5月31日で終了いたします。

6月に入ってもイチゴの収穫はできますが、昼間の気温が30度前後まで上がりイチゴが傷みやすくなってきていますので、通販での販売は5月いっぱいで終了いたします。

現在は、イチゴの収穫作業と平行して、次期の苺の苗作りが行われています。

左の画像のように親株から伸びるランナーの先にある子株が育苗用のポットで一つ一つ丁寧に育てられています。

2013年5月26日(日) 晴れくもり
いちご畑のとうもろこし復活!

無農薬いちご畑のとうもろこし ほとんど諦めかけていた無農薬イチゴ畑のとうもろこしが復活していました!

左の画像のように実がつき徐々に大きくなっています。

ただ残念なことに、収穫できるのは3棟ある苺ハウスの中で一番短い1棟のみなので収穫量は少ないです。

収穫時期は6月上旬の予定です。

2013年5月22日(水) 晴れ
ギャップイヤー

昨日のNHKのクローズアップ現代の「ギャップイヤー」
は興味深い内容でした。

自分の人生を振り返ってみると
ギャップイヤーの連続の様な気がする・・・

http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail_3350.html

2013年5月13日(月) 晴れ
イチゴ畑のとうもろこし 販売は難しそう・・・

無農薬苺畑のとうもろこしの販売は今年も難しいです。 無農薬栽培いちご畑で栽培されているスィートコーンの今期の販売は難しそうです。(残念・・)

いちごハウスは長いハウスが2棟と短いハウスが1棟あり、長いハウス2棟のとうもろこしは左の画像の右側のような状態でイチゴに栄養を取られほとんど成長していません。

残る短いハウス1棟では順調に生育していると思っていたら、上の画像の左側のようにハウス内がとうもろこしのジャングルのような状態になっていて、たくましい茎がニョキニョキ伸びてはいるけど雄花もあまりついていなくて雌花のふくらみはほとん見られない・・・

ここ数年とうもろこしが不作で販売できなくて、今年は大丈夫かなと、期待していたけど、残念ながら今年も販売出来そうもありません。

2013年5月12日(日) 晴れ
農業機械は便利だけど・・・

今日 本日発送分の苺を取りに行った時
お茶をいただきながら しばらく生産者との雑談を楽しみました。

その時、生産者のお母ちゃんが、
剪定した枝などを小さくカットするチョッパーがほしい・・
でも以前チョッパーに巻き込まれて無くなった知人がいて、
使用するのが怖い思いもある 
と話されていました。

農業で使う機械は便利ではあるけど、 危険な物も多いですね・・・

2013年5月11日(土)
疑問解決!

昨日のNHKの番組で一つの疑問が解決!

最近「廃家電無料収集所」があちこちに急速に数を増やしていて
どうして?
山積みにされた廃家電はどうなるの?
と疑問に思っていました。

昨日のNHKの特報フロンティアの「追跡"金属スクラップ火災"」の中で

経済成長著しい中国で廃家電から取り出されるリサイクル物質の需要が高まっていて
日本から大量の廃家電が中国にスクラップ材としして持ち込まれているそうです。

そんな状況を背景に、廃家電回収業者が回収した廃家電の一部(?)を中国向け
スクラップ材の中に紛れ込ませているようです。

2013年5月10日(金)
無農薬もち麦で作る 手作り麦茶

そろそろ冷たい麦茶が美味しく感じる季節
で、毎年人気の有機JAS無農薬栽培もち麦で作った「農家の手作り麦茶」の販売を開始したいところ・・・

主に生産者のお父ちゃんが作っているんだけど腰痛、喘息持ちで、加齢からの体力の低下等で
製造依頼してもなかなか動いてくれない(困)

理由
薪が湿っている(納得!)
風が強い(納得!)
気合が入らない(???)

そうこうしていると、麦刈り、田植えが始まり 結局 麦茶製造はいつも田植え後になってしまいます。

麦茶を作るのにかなり体力を消耗するので あまり強くも言えないしな〜〜〜

2013年5月7日(火) 晴れ
粉海苔の活用法

粉海苔をいただいて、どう活用しようかと色々挑戦中。

ヨーグルトにトッピングしたら海苔の生臭さがきわだち失敗、
ごはんにそのままかけたらいまいち物足らない、

豆乳にたっぷり混ぜて豆腐を作ったら
大豆の甘味と海苔の香りがとてもよくこれは成功!

2013年5月6日(月) 晴れ
困った鳩の群れ

昨日 久留米市役所の前を通り過ぎJR久留米駅へと車で移動していると

私の走っている車線の少し先に鳩が4、5羽道路上でうろうろしている・・・
車が通っても飛び立とうとしない・・・
私の車はどんどんその鳩の群れに近づき、すぐ目の前に
それでも鳩は逃げない
ついに、車を止め、鳩が動くのを待ち
そろりそろりと車を動かしなんとか鳩たちを回避することに成功

バックミラーで後ろの様子を見てみると
まだ鳩たちはのんびり(?)うろうろしていて
後から来ていた車も困惑していました。

車をなんとも思わず道路上闊歩していたあの鳩の群れは
いったいなんだったんだろう?
道路上に餌らしきものはなかったんだけど・・・

2013年4月27日(土) 晴れ
体の不思議?!

知人のお母さんが随分前に片方の腎臓を摘出し、
それ以来腎臓1個で生活されているそうです。

現在、その残された腎臓が
通常の倍くらいの大きさに成長(?)
していると聞いて、
驚きながらも納得ヽ(*゚O゚)ノ スゴイッ!!!

2013年4月14日(日) 晴れ
アブラバチ大活躍!

アブラバチが大活躍の無農薬いちご畑 気温が例年に無く高かった3月は、無農薬いちご畑ではすす病が広がっていました。

すす病は、アブラムシ等の排泄物や分泌物を栄養とした黒かびで左下の画像のように苺の葉の表面が煤のように黒っぽくなり、光合成活動を阻害し植物を弱らせます。

しかし、今日苺畑を見に行ってみたら左上の画像のようにすす病はあまり見られず、きれいな緑の葉が広がっていました。

生産者のお母ちゃんに聞いてみたら、天敵として放しているアブラバチが大活躍してくれていて、煤病を駆逐したそうです。

5月末までこの状態が続いてほしいです(切望)

2013年4月5日(金) 晴れくもり
知人の写真集!!

代筑後川 池田洋介写真集














お世話になっている知人が写真集を自費出版されました!!

「大筑後川 池田洋介写真集」

池田洋介さんよりのメッセージ
===============================
久留米市に住み着き、
毎日水の恩恵を受けている筑後川とはどのような川だろう?
との思いから、
筑後川の源流から河口の有明海までを探索し、
写真に記録してきました。

早いもので、この川巡りを始めてから、
今年で20年が過ぎました。

筑後川のの魅力を伝えるには、
まだまだ撮り足りない思いで一杯ですが、
傘寿を前にして一つの形にしたいと
出版する運びとなりました。
==============================
お問い合わせ先
電話&FAX 0942-39-4479
メールアドレス nh-ikeda@sky.plala.or.jp

出版社 石風社 http://sekifusha.com/6625

2013年3月26日(火) くもり晴れ
無農薬いちごハウスのとうもろこし

無農薬苺畑のとうもろこし 無農薬いちごハウスでトウモロコシが栽培されています。

もちろん化学農薬、化学肥料は使用していません。

2月に種が蒔かれ、現在左の写真のように順調に生育しているようです。

ここ2、3年の間は生育がよくなく、収穫量が少なかったので残念ながら通販サイトでの販売ができませんでした。

今年はどうでしょうか?

2013年3月24日(日) くもり晴れ
信じられない怖〜〜〜い話

FBの友人の日記からの転載です。

昨日信じられない情報を聞きました。
自分でもネットにより確認をしましたが事実のようです。

 米議会により「食品安全近代化法」という法律が2010年に可決されています。
この法律での表向きの顔は、「
国民の健康を守るため、食品の安全を確実なものとするため」
というものですが、裏の顔を見ますと、

 ・野菜直売所は禁止
 ・種苗は政府が認めた種苗だけで、公認の機関からしか買う
  ことができない。自分で育てた種や苗を使うと違法。
 ・家庭菜園も禁止
これらの事に違反すると、犯罪者として逮捕・監禁されるという事です。

 世界の胃袋を支配しているモンサント社による種の独占を益々進める法律で、
米議会で最も危険な法律とされており、
更に今後TPPに事実上参加を表明した日本もその影響を受け、
同じような法律が政府国会にて審議されるようになるでしょう。
命を繋ぐことも叶わぬ世になろうとは。
人が如何に生きるかということが今後益々問われてきます。

追記
上記の情報を農林水産省の職員の方にtwitterで問い合わせましたら
参考サイトを教えていただきました。

少し?な部分があるようです。

http://food.kenji.ne.jp/review/review578.html
http://www.alic.go.jp/chosa-c/joho01_000289.html

2013年3月4日(月) 晴れ
困った変形いちご (ノД`)

困った無農薬栽培 変形苺 無農薬いちごは「佐賀ほのか」、「紅ほっぺ」、「おおきみ」の3品種が栽培されています。

この中の「紅ほっぺ」に左上の画像のような変形苺が多数出ていて、困った状況です。

ちなみに左下の画像は通常のイチゴです。

生産者の話では、イチゴの苗にウイルスが感染していたのではないか、と推測されています。

どんなに大きくて立派なイチゴでも、変形がひどいものは通常の商品としては出せず、ジャム等の加工用として販売されます。

2013年2月24日(日) 晴れ
てんとう虫の活躍!

無農薬いちご畑のてんとう虫
朝夕は冷え込むものの昼間は穏やかに晴れ渡り、春の陽光を楽しめる九州北部です。

無農薬いちごハウスの周りにも菜の花が咲いていました。

ハウスの中は、気温調整のため所々かぶせてあるビニールを開けてあるけど、それでも汗ばむくらいの暑さです。

そんなハウスの中では左の画像のようにたくさんのてんとう虫を見ることができます。

これらのてんとう虫は害虫のアブラムシを食べてくれるので、これから気温の上がる季節を向かえ活躍が期待されます。

2013年2月22日(金)
カラスの饗宴 ( ̄◇ ̄;)

今朝9時頃、花畑郵便局の近くを車で通りかかったら、 カラスが大饗宴を繰り広げていた・・・

数袋の可燃物用ゴミ袋に 数十羽のカラスが群がり、
ゴミ袋はズタズタに食い破られ、 中のゴミは四方八方に広がり、

車道にまであふれているカラスを轢かないよう徐行しました。

2013年2月21日(木) 晴れ
無農薬いちご畑のとうもろこし!

無農薬いちご畑にトウモロコシ! 無農薬いちご畑には、毎年2月の中旬頃から苺以外の作物の種が蒔かれます。

左の画像はトウモロコシで、他に大根の種が発芽していました。パセリやニラ等も植えられています。

過去にはズッキーニや南瓜、インゲン、トマト、なんとパパイヤが栽培されていたこともあります。

4年ほど前はトウモロコシの出来がとても良かったけど、それ以降不作が続きネットでの販売を休止しています。 今年はどうでしょうか?

2013年2月18日(月)
樹が育っている無農薬イチゴ

木が立ち上がってきている無農薬苺 「寒い、寒い」と言いながら過ごしている今年の冬、雪の量は少ないものの、昨年12月上旬から例年にない低気温が続いています。

しかし、季節は確実に進んでいて、梅の開花があちこちから聞かれ、無農薬いちご畑では樹が育って立ち上がっています(困)

「木が立ち上がる」と言うのは、イチゴの株の茎や葉が大きく成長することをいいます。

左の写真の上の画像は2月10日に撮影されたもの、下の画像は昨日2月17日に撮影されたものです。

比較的背の低い「佐賀ほのか」の様子ですが、2月17日に撮影された画像で茎がぐ〜んと伸びているのがわかると思います。

この状態になると、栄養が茎や葉の成長に使われ、イチゴの実に使用される栄養が少なくなって小粒の苺が多くなるので、生産者のお母ちゃんは「困るのよね〜」と呟かれていました。

2013年2月3日(日) 晴れ
エスニック料理会

下郷農協の食材を使用したエスニック料理会
今日は私が所属している消費者団体「大地の会」の下郷農協の食材を使った料理会に参加しました。

今回は、東日本大震災、福島第一原発事故後に大分県耶馬渓に移住された「亜細亜食堂cago」のオーナー香内さんご夫妻にエスニック料理を教えていただきました。

聞きなれない調味料やハーブに戸惑いながらも、香内さんご夫妻のアドバイスに助けられ、なんとかトムヤムクン(タイ式海老のスープ)、アドボ(フィリピン風鶏手羽元の煮込み)、ヤムウンセン(タイ風春雨サラダ)の3品ができました!

画像一番下左がトムヤムクン(タイ式海老のスープ)で、画像一番下右がアドボ(フィリピン風鶏手羽元の煮込み)です。ヤムウンセン(タイ風春雨サラダ)は撮り忘れてしまいました・・・

また、下郷農協の若鶏生産者、野菜生産者、下郷農協の職員の方々の生産現場の話しを聞きながらの食事はとても楽しかったです。

2013年1月21日(月) くもり
多忙な生産者

無農薬いちごのパック詰めに追われる生産者 昨日、無農薬栽培のイチゴ畑の様子を見に行ってきました。

畑から生産者の自宅へ行ってみると、生産者のお父ちゃんとお母ちゃんが大量の摘みたての無農薬イチゴに囲まれるようにして苺のパック詰めに追われていました。

手伝おうかとも思いましたが、慣れない素人が手を出すと、二度手間、三度手間になり仕事の邪魔をしそうなので、側でおしゃべりしながら見ているだけにしました。

そんな雑談の中で、苺畑にスリップスがしばらく前から発生していると話されていました。

スリップスはアザミウマ科の虫で、このスリップスが苺の花につくと苺の実が固く、表面がひび割れたようになり、色も悪くなります。

しかし、気温が低いので急速に数を増やすことはなく、また、スリップスの天敵の虫を入れたので被害が広がることはないだろうと説明されていました。

2013年1月12日(土) 晴れ
やばけい年越し復興イベント「光の橋」!

昨年7月の豪雨で山国川が2回も氾濫し
地域一帯に大きな被害が広がった
大分県耶馬渓 で復興イベントが行われました。

耶馬溪には日本一小さな農協で、
食の安全安心を頑なに守り続けている
お取引先の下郷農協があり、
7月の豪雨被害で農協施設も2回も水に浸かりました。

http://www.city-nakatsu.jp/docs/2013010400133/

2013年1月6日(日) くもり晴れ
紅白いちご♪

無農薬栽培イチゴ 紅白苺!
新年のおめでたい無農薬苺紅白いちご!」(笑)

苺ハウスには大型の加温装置は無く、家庭用のストーブで少し室温を上げる程度なので、気温が低いこの時期苺の実が赤く色づくのに時間がかかり、苺ハウスの中には左のような苺がたくさん見られます。

イチゴの実は左下の画像のように先端の方から色づいてきます。

そして、イチゴの実が全部赤くなって完熟した状態で収穫します。

2013年1月5日(土) くもり晴れ
無農薬イチゴ特大サイズ販売開始!!

無農薬栽培いちご特大サイズ販売開始!
無農薬苺 特大サイズ15粒トレー入り無農薬苺「佐賀ほのか」、「紅ほっぺ」セットの販売を開始!!

無農薬苺 特大サイズ15粒トレー入りは1日2〜3箱限定!です。
品種は「佐賀ほのか」、「紅ほっぺ」、「おおきみ」の いずれかになります。
「佐賀ほのか」は鮮やかな赤い色、 「紅ほっぺ」は実の中まで深紅色、 「おおきみ」はオレンジ色がかった赤い色です。
大変申し訳ございませんが、品種のご指定はできません。
ご注文頂いた時に収穫できる品種をお届けいたします。

無農薬苺「佐賀ほのか」、「紅ほっぺ」セットは2種類のイチゴの味が楽しめます。♪


2013年1月3日(木) くもり晴れ
無農薬いちご畑に穴が

1月2日の無農薬苺畑の様子
1月2日に無農薬イチゴ生産者のご自宅に新年のご挨拶に行ってきました。

いちごハウスに寄って畑の様子を見ていると、左下の画像のように黒マルチが大きく破られ畝に穴が開いていました。

モグラの仕事のようです。

土の中にミミズがたくさんいるのでそれを狙ってもぐらが入ってくると、以前生産者のお父ちゃんが話していたことを思い出しました。

苺の赤い実が少ないな〜と感じていたら、収穫直後だったようで、自宅兼作業場にびっしりと苺が入ったコンテナ積み上げられていました。

収穫最盛期に入ってきているようです。

2013年1月1日(火) くもり晴れ
お年賀

新年明けましておめでとうございます。今年も産直店豊な大地、通販サイト 無添加食品や、ともによろしくお願いします。 新年明けましておめでとうございます。

心穏やかに過ごしたいと思っていたものの 探し物が見つからないと大騒ぎ・・・ で新年の朝が始まった我が家です(-_-)

今年もよろしくお願いします。



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