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2022年11月30日(水) くもり
モチトウモロコシ収穫開始!

モチトウモロコシ収穫開始!

モチトウモロコシ後半の収穫がようやく始まります。

画像のように美味しそうな色が付きはじめ、12月1日より収穫を開始します。

発送は12月2日開始です。

2022年11月25日(金) 晴れ
モチトウモロコシの発送が遅れています。

秋のもちとうもろこし(もちきび)の発送が遅れています。 モチトウモロコシの発送が遅れており大変申し訳ございませんm(__)m

画像のように実が熟してきており、後数日で色が付き始めそうです。

発送は11月末以降の予定です。

発送予定日確認のお問い合わせが多数来ており、とても心苦しく感じておりますが、もうしばらくお待ち頂きますよう宜しくお願いします。

2022年11月23日(水) くもり
化学農薬不使用イチゴ 販売開始!

無農薬イチゴ 販売開始!

化学農薬不使用栽培イチゴの販売を開始!

12月上旬販売開始予定でしたが、11月に高気温が続いている影響なのか、ハウスでは次々と赤く色づいています。
品種は「佐賀ほのか」のみで、まだ収量は少ない状況です。

https://www.eyutaka.com/SHOP/kn-shhira4.html

2022年11月6日(日) 晴れ
モチトウモロコシご予約分半分発送終了!

無農薬栽培モチトウモロコシ 後半分生育が遅れています。
有機モチトウモロコシの予約ご注文分の約半分の発送が終了しました。

画像のように次のモチトウモロコシの生育が遅れていて、収穫開始は11月中旬以降になりそうです。

もうしばらくお待ち頂きますよう宜しくお願いします。m(__)m

2022年11月4日(金) 晴れ
化学農薬不使用栽培苺 畝間に籾殻

無農薬イチゴ 畝間に籾殻

化学農薬不使用栽培の苺ハウスでは、雑草防除のための黒マルチが畝を覆い、畝間には籾殻が分厚く敷かれています。

ポツリポツリと花も咲き始めていて、そろそろ授粉用のミツバチを入れる予定だと生産者の奥さんが話されていました。

例年のことですが、夜盗虫の食害跡のある苺の葉があちこちに見られます。

2022年11月2日(水) 晴れ
わら灰の販売再開!

有機無農薬栽培稲藁を使った藁灰

長い間在庫切れになっていたわら灰の販売を再開します。

原材料の稲わらは有機JAS取得の水田で栽培された稲の藁です。
今日、青空が広がる秋空の下で稲わらを燃やしてわら灰を作ってきました。
蕨等のあく抜きにご使用ください。

https://www.eyutaka.com/SHOP/kg-ash30.html

2022年10月26日(水) 晴れ
化学農薬不使用イチゴ 黒マルチ張り

無農薬栽培苺 佐賀ほのか 畝に黒マルチが張られています。

化学農薬、化学肥料不使用で栽培されているイチゴハウスでは、雑草防除のための黒マルチを畝に張る作業が行われています。

その黒マルチに野生動物(たぬき?アナグマ?)の足跡が点々と付いていて、「ネズミを捕食しに来ているんじゃないかな?」と作業されていた生産者の奥さんが話されていました。

2022年10月19日(水) 晴れ
化学農薬不使用イチゴ 苗の定植終了

無農薬いちご 定植終了

化学農薬、化学肥料不使用のイチゴハウスで苗の定植が終わり、これから畝に雑草防除の黒マルチが張られ畝間に籾殻が敷き詰められます。

ちょうど古賀農園のご主人と奥さんが、ハウスにビニールを張られていました。

2022年9月24日(土) 晴れくもり
モチトウモロコシ 収穫開始間近

無農薬栽培もちとうもろこし 収穫開始間近!
9月末頃より一部モチトウモロコシの収穫が始まります。

予定より随分程早くて、少々慌てています。

トウモロコシは播種から3か月後を目安に収穫しますが、8月そして9月中旬の高気温の影響で、7月末頃に播種したモチトウモロコシが2ヶ月後の9月末から収穫が始まり驚いています。

2022年9月9日(木) 晴れ
モチトウモロコシに雌花!

有機栽培モチトウモロコシ(もちきび)に雌花! 秋のもちとうもろこし畑の様子です。

1番最初に播種した畑では雌花が上がって来ています。

台風11号の暴風の影響を心配していましたが、倒伏等の被害は出ていません。

2番目に播種した畑では1m程に生育し順調そうです。

9月13日21時にモチトウモロコシの予約販売を開始します。

これからの気温の状況で収穫時期が大きく前後しますが、10月下旬〜11月発送の予定です。

2022年9月2日(金) くもり
モチトウモロコシに雄花!

有機無農薬栽培もちとうもろこし畑

モチトウモロコシ畑の様子です。

雄花が出てきています。

また、虫の食害が目立ってきています。

天敵と思われる小さい蠅を見かけるので蔓延することは無いと思うけど、時間のある時に虫取り作業を手伝っています。

画像の様に虫の食害でボロボロに見える状態でも、雄花が出て、雌花が上がり実を収穫できる事が多いんですよね。

2022年8月20日(土) くもり
秋のもちとうもろこし畑の様子

無農薬栽培モチトウモロコシ 畑の様子
モチトウモロコシ 一番早く種を蒔いた畑の様子です。
茎が太くなってきています。

数日前に警報が出る程の大雨が降って畑はたっぷり水分を含み、モチトウモロコシも生育してるけど雑草も同じように育っています。(^_^;)

2022年8月11日(木) 晴れくもり
化学農薬不使用イチゴの苗づくり、土づくり

無農薬栽培苺の苗づくり、土づくり

化学農薬不使用、化学肥料不使用の苺の苗づくりが進んでいます。

ハウスでは、ハウスを締め切って中を高室温に維持し、太陽光での土の高温殺菌が終わり、これから蟹殻等を入れて土づくりです。

2022年8月10日(水) くもり晴れ
夏のモチトウモロコシ終了です。

秋のもちとうもろこし 9月中旬以降に予約販売開始予定 夏のモチトウモロコシ終了しました。
沢山のご購入ありがとうございます。m(__)m
今期は、気温が高い日が続き、モチトウモロコシが直ぐに完熟してしまうので、生産者の方は追われるように収穫作業をされていました。

すでに秋のモチトウモロコシの播種作業が進んでいます。
現在2か所の畑に種が蒔かれ、芽が出て生育しています。
これから、さらに別の畑に種を蒔く予定だそうです。

秋のモチトウモロコシの予約販売は9月中旬〜下旬開始予定で
収穫、発送は10月下旬〜11月の予定です。

https://www.eyutaka.com/SHOP/mk1kg.html

2022年7月2日(土) 晴れくもり
モチトウモロコシに雌花!

無農薬栽培モチトウモロコシ に雌花
モチトウモロコシは雌花が上がってきています。

畑のある佐賀県鳥栖市は、6月28日の梅雨明け後から連日35℃前後の高気温です。

この高気温の影響でモチトウモロコシの実が予定より早く熟しそうです。

収穫、発送も、予定より早くなりそうです。

2022年6月24日(金) くもり
もちとうもろこし予約販売開始!

無農薬栽培モチトウモロコシ(もちきび)の 有機モチトウモロコシ(もちきび)の予約販売を6月24日21時より開始いたします。

収穫、発送開始は7月中旬以降の予定です。

化学肥料、化学農薬を一切使用していませんので小ぶりな物が多く、また、手作業でできるだけ虫は取り除いておりますが、見逃した虫が商品についていることがあります。
過去20年程の間に 生産者の方が色々気になる種を栽培した結果交雑し、現在では様々な色のモチトウモロコシが出てきます。

畑のモチトウモロコシは雄花が出始めています。

遅れて種を蒔いた畑では、雑草抑制の麦藁マルチが間に合わずアカザ勢いよく繁茂しています。

http://www.eyutaka.com/SHOP/mk1kg.html

2022年6月1日(水) 晴れ
もちとうもろこし畑の雑草対策

無農薬栽培もちとうもろこし(もちきび) 有機栽培のモチトウモロコシは、成長が良いのは1メートル位に育っています。

でも、ようやく10センチの高さのものもあり、生育のバラつきが大きいです。

今回は種を畑に直接蒔いたので、発芽しなかった種もあり畑のあちこちで歯欠けが見られます。

現在、雑草防除のため麦わらを分厚く敷く作業が行われています。

モチトウモロコシの予約販売は6月下旬頃を予定しています。

https://www.eyutaka.com/SHOP/mk1kg.html

2022年5月3日(火) 晴れ
もちとうもろこしの若葉

有機無農薬栽培モチトウモロコシ(もちきび)の若葉
4月上旬に直播きされたモチトウモロコシの種が、ここまで生育しています。

これまでは、鳥の食害や遅霜対策のため苗を作りその苗を畑に定植していました。
しかし、定植するための移植機が故障し使用できなくなり、畑に種を直播きしたそうです。

2022年4月23日(土) くもり
苺の販売を休止しています。

無農薬栽培イチゴ 販売を休止 化学農薬、化学肥料不使用の苺栽培のハウスの様子です。
畝に撒いた大根はほぼ収穫が終了し、スィートコーンの種は元気に育っています。
で、苺はと言うと収量が激減し販売を一時休止しています。
大根に栄養が取られてたのが原因のようだと生産者の古賀農園さんの奥さんが話されてました。
対策として、大根を引き抜いた後の穴に米ぬかと椿油の油粕を入れて土の栄養状態の改善を行っているそうです。
しかし、効果が出てくるのは数週間後なので、苺の販売再開がいつになるのか予測が立たない状況です。

2022年3月16日(水) 晴れ
化学農薬不使用栽培イチゴ ジャム等の加工用苺 販売開始!

無農薬イチゴ ジャム等の加工用苺 販売開始! 数日前から最高気温が20度を超え、初夏のような陽気が続いています。
苺ハウスは、それまで苺の葉や茎は地面に張り付くような感じだったけど、現在はグーンと上向きに生育しています。
苺の樹が生育するのに栄養が使われ、苺の実の粒が小さい物が多くなってきています。
と言うことで、ジャム等の加工用の苺の販売を開始しました。
小粒な苺、変形のひどい苺、虫食い跡のある苺等が含まれます。
画像の様に苺ハウスには2月中旬に播種したスィートコーンが元気に育っています。
元気すぎてスィートコーンに栄養を取られているみたいと生産者の奥さんが話されてました。

化学農薬不使用イチゴ(ジャム等の加工用)
https://www.eyutaka.com/SHOP/kg-sfj4.html

2022年2月23日(水) くもり
 化学農薬不使用栽培イチゴ 収穫量激減

無農薬いちご 佐賀ほのか 収量が激減 2月上旬頃までは収量が多かった苺、先週頃から収穫量が激減しています。

ご注文後、翌日あるいは翌々日には発送するようにしておりましたが、これからしばらくの間はご注文日から4.5日〜1週間後の発送になりそうです。
ご迷惑をおかけいたしますが宜しくお願いします。

苺畑には例年通り、トウモロコシ、や大根の種が蒔かれ成長しています。

2022年1月26日(水) 晴れ
化学農薬不使用イチゴ 収量がピーク!

無農薬栽培いちご 佐賀ほのか 収穫量がピーク! 苺ハウスでは収穫のピークを向かえています。

大粒〜特大サイズの苺が多く、見た目を考えながらバランスよくパックに詰めるのが大変と、生産者の奥さんが話されてました。

しかし、このピークは長くは続かず、2月に入ったら収量が落ち粒の大きさも小さくなりそうです。

12月から続いているアブラムシの被害はまだ続いています。
放している天敵のアブラバチの数は増えているし、外から入ってきているテントウムシもハウス内で繁殖し数を増やしているにもかかわらず、アブラムシの被害は治まらず、葉や実が黒っぽくなっている物もあります。

化学農薬不使用苺「佐賀ほのか」
特大サイズトレー入り
https://www.eyutaka.com/SHOP/k-shb15.html

平パック4パックり
https://www.eyutaka.com/SHOP/kn-shhira4.html

2022年1月1日(土) 晴れ
新年明けましておめでとうございます。

2022年 元旦 新年あけましておめでとうございます。

新年あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。m(__)m

新型コロナが一日も早く収束しますように(-人-)

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